about ぽのぽの保育室について
the origin ぽのぽのに込めた想い
「ぽのぽの保育室」という名前は、ハワイ語の「Ho'oponopono(ホ・オポノポノ)」に由来しています。
「ごめんね、ゆるしてね、ありがとう、愛してるよ」という、自分自身に向けた言葉から「ぽのぽの保育室」と名付けました。
“自分を愛し、大切にできる人は、誰かのことも愛し、大切にできる。”
そんな想いを大切に、子どもたちが安心・安全な環境の中で、自分らしくのびのびと過ごしながら、自己肯定感を育んでいける保育を目指しています。
子どもたちはもちろん、ご家族やスタッフにとっても、明るく、楽しく、やさしい場所であり続けたいと考えています。
our philosophy 保育理念
- 1 ひとりひとりの個性がのぴのびと発揮できるよう主体的(自分で考え、選び決めていく)な思いを尊重する
- 2 子供自身が発見したり気づいたり出来るように見守る
- 3 自然との関わりを大切にし、命の尊さ、生き物を大切に思う豊かな心を育んでいく
- 4 体を動かすこと、音楽に触れること等を楽しみながら健やかに心身を育んでいく
our policy 保育方針
- 1 安心安全な環境を作り、子ども自ら興味や関心の輪を広げられるよう整える
- 2 子ども達の輝きを見つけ、援助していく事で自分を大切にする心を育んでいく
- 3 ひとりひとりの心身の発達成長に応じて1日を快適に過ごせるようにする
our goals 保育目標
健やかに伸び伸びと過ごす(自己を愛し、生き物を大切にする)
お友だちと仲良く遊ぶことができる(気持ちが通じる)
身近なものと関わり、感性が育つ(自己を豊かに表現できる)
Ho’oponopono
Ho’oponopono
Ho’oponopono
Ho’oponopono
Ho’oponopono
Ho’oponopono
our values 私たちが大切にしていること
-
一人ひとりに寄り添う
それぞれの個性や成長のペースを大切にし、その子らしく過ごせるよう寄り添います。
-
のびのびと過ごせる環境
遊びや日々の生活を通して、子どもたちが自分らしく、のびのびと過ごせる環境づくりを大切にしています。
-
ご家族とともに
日々の成長や園での様子を共有しながら、ご家族と一緒に子どもたちの成長を見守ります。
a day at ponopono ぽのぽのでの一日
子どもたちは、遊びや食事、お昼寝などを通して、毎日さまざまな経験を重ねています。
-
8:30登室
-
9:00朝の会
-
9:30自由遊びorお散歩
-
11:30昼食
-
12:30午睡
-
15:00おやつ・自由遊び
-
17:00お迎え
nursery overview 施設概要
- 名称
- ぽのぽの保育室
- 施設長
- 吉越 祐子
- 開設年度
- 2020年4月1日
- 所在地
-
〒214-0031
神奈川県川崎市多摩区東生田1-6-20 リッツプラザ102
最寄駅:小田急線「向ヶ丘遊園」南口より徒歩5分
- 電話/FAX
- tel.044-573-1809
contact お問い合わせ
お電話またはお問い合わせフォームにてご連絡ください。
- 見学は夕方16時以降の案内となります。
044-573-1809
受付時間 15:00-18:00
- 通常利用
-
月~金曜8:30-17:00
休室土・日・祝・年末年始など- 8:00-8:30、17:00-18:00は延長保育となります。
- 延長保育
- 50円/30分